一月四日土曜日 誕生日

一月四日は僕の誕生日です。朝は日本語のレッスンをした後、子供たちを連れて、誕生日のお祝いのために、焼肉屋に行きました。その後、少し休んで新しい水泳教室に行きました。前の水泳教室は今はリフォームをしている、6か月閉めています。晩ご飯後、妻はケーキを出して家族みんなと一緒に誕生日の歌を歌いました。僕は毎年と同じように誕生日が終わったと思いきや、妻は誕生日プレゼントも出しいてきました。家族みんなの日本旅行の写真を参考にして作られた刺繡です。刺繡は妻が作ったのではなく、職人に頼んで作ってもらったものです。それでも、僕は感動しました。

四十九歳になる、もうすぐ五十歳になりますが、体力や知力が少しつ衰えていると感じています。今までの人生には悲しいことや悔しいこともありましたが、ほぼ幸せな生活を送ってきたと思います。しかし年をとると、とんな未来が欲しいのかをよく考えました。未来生活を変えたいなら、今が最後のチャンスかもしれません。父はカナダ移住したはだいたい五十歳の時で、多分僕と同じ気持ちだったでしょう。でも、そのような大きな変化には勇気が必要です。僕はそんなに勇敢な人ではありません。







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