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七月五日金曜日 水泳教室はキャンセルしました

先週の金曜日は息子たちの学年の最終日でした。今週から彼らの夏休みが始まりました。普段は学校に通う日々で、毎朝彼らの朝食を準備したり、お弁当を作ったり、学校へ送ったりと忙しいものです。しかし、夏休み中は僕もこれらの家事から解放されます。毎年子供たちの夏休に僕は朝にひまがあるので、僕は時々朝にプールに行きました。今年は少し変化が欲しいで水泳教室を申し込みました。僕は幼い頃か平泳ぎがでるがクロールができません。子供たちは水泳レッスンが受けている、今両方もできます。僕は負けたくないで今年も水泳教室を申し込みました。でもそのレッスンは参加者数は少ないのでキャンセルしました。少し残念ですが、来年もう一度申し込むみたいです。

六月二十一日金曜日 身内が亡くなった

今朝、フェイスブックで従弟 (いとこ) の嫁さんが亡くなったことを知りました。従弟と僕は同じ年で、子供の頃はよく一緒に遊んだりして、とても仲が良かったです。従弟の嫁さんがまだ若いと聞いて驚きました。実は、この一週間で身内の訃報 (ふほう) を聞くのはこれで四度目です。 身内が体調を崩していたとは知りませんでした。実際、ここ数年ほとんど連絡を取っていませんでした。コロナ前は少なくとも年に一度は親族全員で集まることがありましたが、コロナの影響で距離を置くようになりました。コロナが収束しても、以前のような関係には戻っていません。 若い頃は、そんなことを聞いても悲しいと感じることはありましたが、深くは考えませんでした。命の儚さを初めて実感したのは、両親を亡くしてからです。一年のうちに両親を亡くしたことは、僕にとって大きな打撃でした。両親を亡くした悲しみだけでなく、いつか自分がこの世を去ることへの恐れも、その後の数年間で感じるようになります。 子供たちが生まれてから、子育てに忙しくなり、悲しみや恐怖を少しずつ忘れていきました。自分がいつか亡くなることは理解していますが、それに対して何もできなかったのです。今できることは、目の前の家族を大切にすることだけです。何もできないことについては、考えない方が良いと思います。

六月六日木曜日 双子の弦楽オーケストラの発表会

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  今日は双子が弦楽オーケストラの演奏会に出ました。彼らはもう四年間弦楽を学んでいます。僕は音楽が全くできないので、少し悔しいです。彼らが音楽で上手になることを期待していますが、プロになるほどではなく、音楽を通じて彼らの生活が豊かになればと思います。 僕が音楽ができないため、彼らの音楽教育に役に立ちませんでした。幸いなことに、妻は長年ピアノを習っており、息子たちの音楽教育はすべて彼女が担ってくれました。今では末っ子もピアノを学び始めており、妻のおかげで子供たちは音楽の才能を少しずつ伸ばしています。心から感謝しています。

五月十一日土曜日 カナダ国際学校を訪問しました

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夏休みが近づくにつれて、僕は息子たちのためにサマーキャンプを探しています。インターネットで見つけたサマーキャンプの中に、近所のカナダ国際学校が主催する興味深いものがあります。サマーキャンプに申し込んだ後、学校のウェブサイトを見て、中学部の入学説明会があることを知りました。そこで、僕はその入学説明会にも申し込むことにしました。 双子が中学に入学するまで後二年ありますが、最近彼らは小学校卒業後のことを考え始めています。以前、妻とこの件について話し合いました。小学校卒業後にカナダへの留学を選択肢として考えていますが、その場合僕は台湾に一人で残ることになります。それは非常に寂しいことです。しかし、実は家の近くに国際学校が三つもあります。外国文化や英語を学ぶために、国際学校へ通うことも一つの選択肢です。 僕が訪れたカナダ国際学校は、師範大学のキャンパス内に大学と共同で設立された新しい学校で、昨年から生徒を受け入れています。革新的な教授法を取り入れ、大学の教授が授業を行うこともしばしばあります。特に魅力的なのは、毎週金曜日に開催される特別授業で、大学の教授たちと共に多様なトピックについて深く探求します。たとえば、経済学の教授と共に金融ボードゲームを使って金融市場を学んだり、美術教授とアートギャラリーを訪問したりします。 息子たちはその学校が好きですが、申し込みの際には面接が必要です。彼らの英語能力はまだ不十分だと思います。この学校に入学したいのであれば、彼らの英語を向上させる必要があります。まだ2年の時間がありますから、息子たち、頑張りましょう!

四月三日水曜日 地震が起きた

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今朝、車で通勤中、高速道路で強い風を感じました。 車が激しく揺れました。そんな強い風は珍しいだけど、前例がないわけではないんだ。「今日の風はとでも強いね」そう思ったが早いか、妻から電話が来ました。「とんでもない地震があった、大丈夫ですか?」と妻が聞きました。「ああ、風じゃなくで地震だ。」僕は返事しました。その後、息子の担任先生から、学校の運動場に避難している子供たちの写真が送られできました。今日、学校はこどもの日の特別イベントが予定していって予定通りかどうかが心配していました。でも結局こどものフリマは無事に終わってよっかた。

三月二十三日土曜日 イチゴ狩りにいきました

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  今日は天気がいいから、子供たち連れてイチゴ狩りに行きました。先月もイチゴ狩りに行ったが、今年は気温が高く、イチゴの成長は遅くなりました。その時イチゴは少ないて小さでした。でも、今日イチゴの状態が素晴らしく、農園にはたくさんイチゴがありました。子供たちは入園するが早いか、すぐにイチゴを摘み始めた。僕は「そんなに小さいなイチゴを取らないで。中に入ればもっと大きなイチゴがあるよ。」と言いました。僕らは農園の奥にいってたくさんの大きなイチゴを見つかりました。ちなみに台湾のイチゴ狩りは、食べ放題じゃなく、自分で摘んだイチゴを買うことであります。結局、4500円を払って1.3キロのイチゴを買いました。お得かどうかはわらないが、子供たちは喜んでいました。

三月十二日火曜日 日本語能力試験N1合格証明書は届きました

 昨日、日本語能力試験N1合格証明書が届きました。先月試験結果が発表されましたが、N1合格証明書を見たとき、すごく嬉しいかったです。今回届いた封筒には「二ホンゴガデキマス」と書かれたシールが入っていました。そのシールを見ると、ちょっと恥ずかしかったです。JLPT N1 が合格しましたが、「日本語ができます」と言える自信がありません。僕の日本語はまだまだで、学ぶべきことがたくさんあることも思い知らされました。それはまた、僕にやる気を与えてくれました。